特集

美肌作りの鉄則を守って美肌力を鍛えよう【3.抗酸化編】

美肌、理想の肌になるために・・

美肌作りの「鉄則」と美肌作りに必要な「美肌力」をまとめた第二弾は美肌作りの鉄則【保湿】編です。

 ⇒第一弾 基本編はこちら

 ⇒第ニ弾 保湿編はこちら

美肌の大敵!紫外線対策を

肌の老化(シワ・しみ・たるみ)の90%が紫外線の活性酸素による影響ともいわれるように 紫外線は日焼けだけではなく様々な肌トラブルの原因に。

 ⇒光老化とは? (記事を読む)

毎日のUVケアで肌ダメージを防ぎましょう

たとえ弱い紫外線だとしても、何も対策をしていない状態で浴び続けていると、ダメージが 蓄積して肌トラブルに繋がります。
紫外線の強い春・夏や晴れの日だけでなく紫外線対策は年中行うことが重要です。


毎日使いやすい日焼け止め
紫外線ダメージは気になるけど、日焼け止めのべたつきや白浮きなどの使用感や肌刺激で日焼け止めが苦手な方もいらっしゃるのでは・・?
綺羅化粧品の日焼け止めは紫外線から肌を守りながら、肌へのやさしさと機能性を両立した毎日使いやすい日焼け止めです。
有機の吸収剤は使わないノンケミカル処方です。

● デイリーブロック ●
汗や水に強く、軽い使用感が特徴。
日やけによるシミ、ソバカスを防ぎます。

 ⇒商品詳細ページへ

● ホワイトUVクリーム ●
しっとりタイプで伸びが良く透明性が高いので化粧下地としても使いやすいです。

 ⇒商品詳細ページへ

食べてアンチエイジング?抗酸化物質を取り入れる食事って?

外から紫外線をブロックするだけではなく、体の中からも食事、サプリメント等から 抗酸化物質を取り入れましょう

ビタミンC、ビタミンE、アスタキサンチン、カテキン、ポリフェノールなどが挙げられます。

(具体的な食品)
レモン、ピーマン、ブロッコリー、クロアサイー、ナッツ類、緑茶、赤ワインなど


タバコで老け顔に!?
タバコの煙には、体内の酸化や炎症を引き起こし、活性酸素を産生する物質が多く含まれています。
美容・健康のために禁煙をこころがけましょう

いきいき、ポジティブ美人を目指そう!

イライラストレスが溜まっているときや、忙しくて睡眠不足・・・
というとき、肌が荒れやすいと体感される方もいると思います。

皮膚は露出した脳といわれるように脳のホルモンが正常に分泌されていれば、皮膚の分泌もよくなりますが、逆にストレスなどでホルモンバランスが乱れるとお肌のコンディションも悪くなってしまいます。

ストレスの多様で複雑な現代、ポジティブ思考で脳内ホルモンを活性化したいですね!


【脳も肌もいきいき!ポジティブ美人のポイント】 ・適度な運動や睡眠を心掛ける ・ストレス解消を心掛ける

抗酸化成分を取り入れるスキンケア

化粧品でのスキンケアではフラーレン、ビタミンC誘導体、ポリフェノール、緑茶エキス等が抗酸化成分として挙げられます。


話題の美容成分「フラーレン」
フラーレンはダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。
活性酸素を取り込み無害化する高い抗酸化力があります。

● キラプレミアムローション ●
リンゴ果実培養細胞エキス、アスコルビルリン酸Na、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、フラーレン、SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)の配合により、肌を整え、うるおいとハリを与えます。

 ⇒商品詳細ページへ

● スーパーVC ●
ビタミンC誘導体(アスコルビルリン酸Na)、SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、フラーレン等の配合により、皮膚を保護し、肌を整えます。

 ⇒商品詳細ページへ

まとめ

今回は、美肌作りの鉄則【抗酸化】のまとめでした。

「サビる」ともいわれるお肌の酸化。
抗酸化を意識して、錆びないお肌を目指しましょう♪

関連記事一覧

  1. filmi izle

    Major thanks for the post. Really thank you! Keep writing. Loraine Johann Bergmann